近年、ますます増大かつ巧妙化・凶悪化している侵入盗犯罪
空き巣、泥棒など家屋への侵入盗犯罪は年々、増加しています。
手口も巧妙化しており、残念なことに検挙率は下がり続けているのが現実です。
加えて、かけがえのない家族の生命や財産を脅かす凶悪な侵入盗事件も相次いでおり、深刻な社会問題となっています。
これからは、わが家の安全は自らが守っていくという、より積極的な防犯意識、また侵入経路や手口をしっかりと把握した防犯対策が求められています。
侵入犯の侵入手口の実に9割が「ガラス破り」「無締まり」で占められています!
在宅・外出時だけでなく、侵入犯は朝のちょっとしたゴミ出しなどの時間も狙ってきます。また「焼き破り」などのさまざまな手口が横行していることから、窓を中心とした開口部の防犯対策を重視することが大切です。
侵入盗への総合的な防犯手法、それが「音」「目」「光」「時間」による4バリアディフェンスです。
開口部からの侵入をディフェンスする戸締り確認防犯システム「Eyesシステム」導入により、
威嚇や心理的効果などの抑止力を発揮する「音」「目」「光」の3つのバリアで、侵入しにくい
住まいをつくります。
開いている窓をサインでお知らせ!
窓が開いているお部屋を赤のサインでお知らせ
戸締りがされていないとお部屋をオレンジ色
のサインでお知らせ
窓の閉め忘れが一目で分かって便利!
窓の戸締り状態をお知らせ!
窓が開いていると
ポン!「戸締りを確認してください」
の音声とサインでお知らせ
ピーポーピーポー「防犯異常発生!」
の音声と警報音が鳴り響き、場所を サインでお知らせ。
窓センサーの警報音も鳴り響きます。