緑建設の「光熱費ゼロ住宅」。次世代仕様の住まいです
いつまでも快適に暮らせる住宅性能を追求してきた緑建設では、大手(住宅資材)メーカー2社との共同研究により、次世代仕様の住まいを開発いたしました。
それが、「光熱費ゼロ住宅」です。
緑建設の従来の標準仕様でも、国の定める次世代省エネ基準をはるかに上回っており、一般的な省エネ住宅と比較しても年間で約43%の光熱費の削減になります。
そして今回の提案は、文字通りそれを「ゼロ」にすることができた住まいです。
室内の温熱環境に最も影響を与える窓ガラスには、「アルゴンガス入りLow-E複層硝子」を使用し、さらに高性能断熱材ネオマフォームをより一層厚くし、加えて太陽光発電システム(3.4kW)などを採用しました。これにより、年間で光熱費ゼロを実現します。
以下が一般的な省エネ住宅と光熱費を比較したグラフです。
さらに詳しいデータも公表していますので、興味のある方はお気軽にお問い合わせください。
【モデルプラン基本条件】
●建設地/神奈川県相模原市
●相当延床面積/115.94㎡
●構造・階数/外断熱工法・二階建
●窓面積率/30%
●家族構成/4人
世帯主(男性46歳 会社員)
配偶者(女性44歳 専業主婦)
第一子(女性16歳 高校生)
第二子(男性14歳 中学生)











